洋裁妖怪ものがたり 〜ダンス衣装編〜

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アイフォンのアップデート後
写真がうまく乗っけられなくなっちゃったmituco.です
なんか字が見づらいですねどうしよう
ちょいと風邪気味でいつもの暑苦しさが
トーンダウンしておりますが
語っちゃうよっ






今回は特別なお衣装のお話です。



わたくしダンスを見るのも踊るのもとっても好きで
30歳頃からいろいろやってました
社交ダンスにジャズダンス。ヒップホップ。
どれも長続きしなかったけど
一番長く続いたのがフラ(ダンス)です。


習おうと思ったきっかけが、
先に習っていた友人に見せてもらったハワイのフラ大会のビデオ。
2001年ミスアロハフラに輝いた、
ナターシャ・K・オダというダンサーのカヒコ(古典フラ)
を見てからです。
Miss Aloha 2001 Natasha Oda Merrie Monarch - YouTube



もうシビレましたね。
こんなカヒコを踊りたい!と思いました。
年甲斐もなく笑



んでその頃地元にたったひとつあったハラウ(教室)で
習い始めるんですが
ある程度踊れるようになったら発表会っつーものがあります。
その頃は先生がハワイから衣装用の生地を輸入してたんだったかな、
だもんだから縫い賃含めると高いんですよ!
なので生地代だけ払ってマイサイズに裁断してもらって
自分で縫いました。
でもデザインが基本、ダサいんです!
昔若かった生徒さんたちが
「ノースリーブは二の腕出るからイヤ!」
とか言うんで、微妙なベルスリーブとか
パフスリーブとかになっちゃうんですよ。
昔若かった生徒さんたちがほとんどの教室だったので
先生も強いことは言えません
てか先生自身バッチリ二の腕隠すんですもの
フラなんだから太くたってかえってセクシーなのに
舞台衣装なんだから多少二の腕出ても
スッキリしてた方が踊りも綺麗に見えるのになー
と思ってました。

(でも今自分が先生の年齢になってみたら
二の腕隠したい気持ちが非常によくわかるようになりましてん💦)

若い生徒が増えて、
ようやく若手だけでフォーメーション組めるようになった時は
思いっきりバンッ!キュー!バンッ!でアメリカンスリーブの
タイトな衣装をリクエストしました
それが冒頭の画像の真ん中衣装でございます笑
フラってのは腰から下がエモーショナルで感情や本能を表し、
上半身では手話のように歌の意味を表現します。
ハワイアンフラソングは表の意味は自然礼賛的な感じですが
裏の意味は大変エロいセクシーな内容だったりします。
それを大らかな笑顔で踊るんですから
縄文の香りが漂いますな。
んで
ダンサーは見た目が才能の一つでもありますから
凹凸が貧弱な人はブラパッドや尻パッドをてんこ盛りに入れます。
もちろん私は最大級に入れてました笑
あとねメイク!
もう元の目の大きさがどこいったんだ!?ってなぐらい
つけまつげてんこ盛りでシャドウもぐりぐり塗りたくります。
眉毛もがっつりイモトアヤコ並みに濃く!(太くはしない)
普通のメイクだとライトアップで飛んでしまうんです
舞台に上がるとどんだけ厚化粧でもちっとも変じゃない。
まあ私は平面糸目のどっからどう見てもアジアンな顔ですから
人一倍盛りましたよええそれはもうものすごく。




おばちゃんクラスに飽き足らなくなり
もうちょっと本格的な先生のハラウ(教室)に移りました。
シンプルで清楚な踊りが持ち味のハラウだったので
発表会衣装もシンプルで大変上品で好きでした。
でも専門の縫い子さんに依頼するので自分で縫うことはままならず。
あと下っ端は使い回しの衣装なんですよーとほほ
んでよく先生に、
「あなたの踊りどっか違う(変)なのよねー、なんだろう・・・」
って言われてまして、
発表会ビデオを見て先生が言いました。
「わかった動きがなんか多いのよ!」
と。


そうわたくし表現しようと思うあまり感情込めすぎて
表情も多かったですが
動きがどうもうるさかったみたいです笑


若手クラスの先生が同い年で
元小児科の看護師さんでもあって
大変に面白い人で大好きでした
そして表現者としてとても大切なことを教えてもらいました。


自分に酔いしれているかのように見えて
芯は研ぎ澄まされたように冷静な状態になれると
最高のパフォーマンスができる


というようなことだったと思います
それは先生がハワイの大会で賞を取った時の状態だったそうです







その後先生は家庭の事情でクラスを持つのをお辞めになりました
私は私で常日勤に変わってコンスタントに通えなくなり
若手がどんどん増えつつあった教室をやめることになりました。
まだみんな頑張ってるかな
りえちゃんはハワイの大会出たかな。


今でもフラは大好きで夫をオーディエンスに踊ってます
(夫にとっては拷問w)
そしてフラを習っていたことでドレスを縫う楽しみを覚えました
毎年パーティに出ていた頃は自作ドレスで出席しました
お引きずりのドレスも作ったよん♪
一番手が込んでたのはパイピングつきのチャイナドレスでしたね〜
なんだ私結構やれてたんじゃん。
知らぬが仏ってこのことですね笑


やっぱり特別な衣装を作るのは楽しいっす!
ささやかな私の布山には、紅白華やかなりし頃の
演歌歌手か!?と思われるラメラメな生地もあるんです
あれでいつかドレープドレスをば・・・と密かに目論んでおるのです!
そうそう来月からあの!天下一洋裁界2017が開催されますが
お題に
「非日常的な服」
なんてあったら楽しいだろうななんて思うのは私だけでしょうか。





ダンス愛と衣装愛におつきあいくださり
ありがとうっ
いやー実に長い。我ながら長い。
これに懲りずに
またみてね〜




チャオ〜☆












洋裁妖怪ものがたり 看護学校時代編〜







いやーもう
なんだか洋裁モチベーションが超だだ上がりですごいっす!
ロックミシンも退院してきて超スムーズで
糸調子がバッチリで嬉しくってたまりません
ロックミシン引き取りに行った帰りに
いつの間にやら鎌倉スワニーが目の前に現れて
私を吸い込んじゃうから
フランス製ボーダーとか先日買ったイタリアコットンと同じのとか
夫のパンツ用よと言い訳した厚手綿ポリとか
セールをいいことにまたたんまり
買い込んできちゃったじゃないですかーーーーっ
布丘が山になりつつあるじゃないですかーーーーっ
ストックしない主義だから縫わないといけんのですよーーーーっ
はあはあ。(説得力皆無)









さて狂気じみた前振りからいきなり妖怪洋裁ものがたりは
看護学校時代に突入です!



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わたくしの洋裁好きをほぼ決定づけたと言える看護学校時代。


私が通った学校は、高校を除いて小学校も中学校も看護学校も、
廃校になってるんすよー
少子化のあおりを如実に感じますねえ。
あ、看護学校の廃校理由はなんだったっけな。
そのうち高校もどっかと統合になったりするんだろか。
それはさておき



今は無き、我が母校の看護学校は半寮制でした。
私の通った学校は釧路にありました。
釧路湿原にはまって遭難するぐらい(ウソ)
遠方から来てる学生もいたわけです。
遠方からの学生のために学校の2階と3階が寮になってました。



洋裁にハマり始めたきっかけを作ってくれたのが
同じ寮生のかずこちゃんです。
かずこちゃんは手先が実に器用で透かし編みのセーターとか
あっという間に編んじゃうんですよ。
装苑とかフィーメイルとか定期購読してて
かなり影響受けました。
このワンピースも教えてもらいながら縫った気がする。
それぞれ就職してからも就職先が近かったから
洋裁教えてもらいにアパート行ったっけ。
かずこちゃんは地元の病院でえらくなってるみたいです。
洋裁まだやってるかなあ。
やってたらいいなあ。




んで寮の2階にミシンのある部屋があったのです。
相当古くて歴史だけはある学校でしたから、
自分で服を縫う人も普通にいた時代も経てきたと思われます。
んでそのミシンが足踏みなんですよ!
そんなミシンでワンピース縫ったんです
夏休みと冬休みは学校の用務員のおじさんもいなくなるので
実家に帰らなきゃならないんですが
私は寮が閉まるギリギリの日まで寮にいて
なんか作ってましたねー
実家は田舎すぎて材料買えないし
実家よりははるかに都会の釧路にいたかったんですね
それはさておき



バブリーな時代をすこーしかすめたわたくしですので
これまた今は無き丸三鶴屋デパートの服地屋さんで
いっさいを揃えて
バブリー金ボタンワンピを縫ったんですよ!
型紙は服地屋さんで買いました。
今思えばよくこんなの作ったよなあ
実習実習でレポート地獄だったのに。
あれだな
人間ストレスやら制約がかかると反動でのめり込むってやつだな。



縫い代始末はジグザグ機能ないから端ミシンで処理したっけ
あー思い出す〜
端ミシンが落っこちてボサボサになった縫い代〜💦
前開きでボタンホールは当然手かがり。
ポケットも飾りじゃなくちゃんと作ったんですよ。
でもね金ボタンが豪華すぎて重すぎて、ポケットが微妙に開くんです。
ポケットに芯貼れば良かったのかもね。
このワンピースもどこへやっちゃったんだか。


看護学校時代に縫ったのはこの一着だったと思います。
今と違って一球入魂というかもう、
お小遣いも超少なかったけど売ってる生地も少なくて
その中でもこれ!と気に入った生地を
丁寧に丁寧に舐めるように縫ったのを覚えてるなあ。
着られるものができて嬉しかったなあ。
編み物もぼちぼちやってました
やっすいアクリルの中細毛糸で
その頃流行ってた蛍光カラーでビッグサイズのセーター
編みましたねえ。
これは合わせやすくてよく着てたなあ。



そういえば高校の家庭科で浴衣縫った気がするし
中学では台形スカートを縫った気もするんだけど
その記憶は超おぼろで楽しくなかった気が。
やっぱり自由にパターンを選んで縫ったものだと
微に入り細に入り覚えてるもんですねえ
やっぱり自分服作りは楽しいなあ!
失敗も多いしあんまり出来上がってこないのに、
なんだかどんどんどんどん
洋裁が楽しくなってきてるんですよ〜なんだろこれ。恋みたい❤︎


丁寧に糸選んで布に合わせてしつこくしつこく糸調子チェックしたり
アイロンワークをきっちりやったり
そんな地味なことが愛おしいんですわ
どうしても夜中に縫うことになっちゃうんだけど
寝不足でもお肌ピチピチしてるような気がするのは
楽しいからかしらん〜♪




今日も最後までおつきあいくださりありがとう〜♪
またみてね!




チャオ〜☆


















洋裁妖怪高校編









ハイ
洋裁妖怪も思春期を迎え
高校生となりました。



パジャマとジャージと制服以外には
エドウィンのジーンズが唯一のおしゃれ着だった
山キツネな私は
(本州なら山ザルと言うとこでしょうが
北海道にはサルは生息していない)
おしゃれしたい気持ちはいっぱいあるけど
どうやったらいいのかわからず
お手本は少女漫画でしたねえ
ファッション雑誌というものもちらほら出てましたが
立ち読みすらもドキドキするぐらい
遠い世界の話でした。



世の中DCブランドブームが到来しとりまして
気の利いた同級生は45PPMとか着てましたねえ
ホラどのクラスにもいるでしょ
おしゃれで早熟でキラキラしたグループ。
ちょっとお化粧なんかしちゃったりして
彼氏とAだとかBだとかもう別世界ですよ!
私はどうしたってそういうグループじゃなかったから
彼女らの一挙一動が輝いて見えましたなあ
制服はビーバップな時代の長いハイウエストプリーツスカートから
そろそろミニにルーズソックスが流行りだした頃で
おしゃれ番長の数人はあのクソさむい(しばれるともいう)
北海道の冬空にミニスカートで頑張ってたなあ。



そんな地味な高校時代を過ごした私ですが
唯一活躍したのが体育祭と学園祭!



我が母校の体育祭はその昔
男女共通の競技がバスケとバレーボール
男女別が軟式野球とソフトボールで
学年対抗で戦うんですが
1年の時はうちらのクラスの女子が大活躍で
総合優勝しちゃったんですよ
バスケは優勝しちゃうし
ソフトボールももちろん私がピッチャーで
勝ちまくりました(白目自慢)


バスケで大活躍した
剣道部のめちゃめちゃ可愛い同級生(♀)が
ポイント手続きに事務局へ行って
先輩方にすんごい睨まれて泣いて帰ってきたっけなあ。







高校時代の甘酸っぱい思い出はたくさんありすぎて
本題からどんどん離れてしまいそうですが
さて本題です!



それは私が初めてミスドのフレンチクルーラーを食べた
学園祭!


(出店でフレンチクルーラー売ってたんですよ
こんな美味しい食べ物がこの世にあるのか
と思うほど美味しかったなあ ←超イナカモノ)


高校

フランス革命をテーマにかなり衣装も凝ったのは2年の時
1年生の時は確か西部劇だった気がするけど
3年生の時は何やったか覚えてないなあ


いまどきの高校はどんなことをやってるのか知りませんが
私の時は仮装して山車引っ張って町内を練り歩いたんですよ
誰も見る人なんかいないのに罰ゲームだよねえ
市中引き回しはともかく
準備段階のプロセスは大変楽しかったです



アントワネットの衣装は私がほとんど手がけましたが
確かほぼ手縫いだった気がする
アントワネット役の子に
テラテラした裏地(これが一番安かったからね)を
巻きつけながら待ち針打ってチクチク縫ってるとこを
担任が通りかかって
えらく感心して
「お前こんなことどこで覚えたの!?
看護学校じゃなくこういう学校行けば!?」
とマジ顔で言ってたのを覚えてます
でんすけ先生元気かなあ
もしあの時進路変更してたら私は今頃
パリコレデザイナーだったかもしれない(爆)


少ない予算で頭ひねって
カツラや衣装に小物まで色々作って
夜遅くまでみんなでワイワイやって
お腹が空いたらカップラーメン食べたりして
楽しかったですねえ
衣装を作ってる間はほんと無我夢中
いわゆる立体裁断ってやつを知らずにやってたと思うんですが
何にも知識がなくって体に合わせた服を作ろうと思ったら
自然に立体裁断になるかもしれないですねえ
アントワネットの衣装は自分が着るわけではなく
裏地ばかりとはいえ
ふわふわのお姫様スタイルで
幼少期の夢がここでもちょっぴりかなってるわけですよ
わたくし普段着る服はど定番のどシンプルなのが好きですが
チュールにレースにフリルやギャザーのてんこ盛りの
趣味に走ったドレスをいつか縫ってみたいわあ





そんな懐かしの高校時代
久々の洋裁妖怪物語でしたっ




最後までおつきあいくださりありがとう!
またみてね!


チャオ〜!







お久しぶりで失敗作
















いやー夏も終わりですね
我が愛しのパソコンMacBook Airちゃんのご機嫌が悪くって
しばらくアップできずにおりまして
インスタの方はせっせとアップしてたんですけど
ようやくパソコンが復帰いたしまして
そしたら今度はロックミシンが入院しまして
でも縫いたい願望冷めやらず
昔のコンビミシンを引っ張り出したり
洋裁部屋模様替えしたり
髪を切ったりしておりまして
そしたらコブラに似てると夫に言われたmituco.です
お久しぶりでございます


スキュん


私の場合サイコガンではなく
リッパーが内蔵されててほしい・・・



そう、お久しぶりぶりの間に色々作ったんですけれどもね
またもやたっくさん失敗しました・・・くすん(つω-`。)




洋裁部屋も大々的に模様替えしまして
気分もアップしてたんですが。

よー際部屋 

こちらはまだぐっちゃぐちゃな状態ですが
配置を確認した時の写真でございます
チロが写ってたのでついこちらを選択♡(親バカ)
その後この配置で決定し大変使いやすくなりました。
チロが佇んでる窓側にミシンを置いてたんです
この窓が海側に面してましてね
潮風が当たるんではとずっと気になってたのです
移動させることができてホッと一安心。




そして
リッパー内蔵したくなった作品の数々を恥さらしっ(T ^ T)

ていしゃつ

以前
豆柴 伴蔵と手作り暮らし
の あんりこさんが
とーっても素敵なTシャツを作ってらして
私も真似して作ってみたんですが衿が開きすぎ〜!
んで身幅が狭すぎ〜!
このボーダーニット、テンション低かった・・・



衿ぐり引き直しサイズアップして再度リベンジ

テーシャツ

なんとか着れるようになったけど
身頃がきついんですのよ。
これは天竺ニットが正解でしたわ
2作連チャンで失敗して悲しみに沈んでおりました。



※後日談ですが
2枚目のTシャツを再度着てみたら
すんなり着れたので喜んで着てます
これ作った時太ってたのかしら不思議・・・




とほほな気分でいたところへスワニーさんのセール!
もちろん行ってきましたよ
そして290円の10%オフやら840円で4メートルやらの生地を
買い込んでウホウホだったんですが


パンツ

ハイこれも失敗作になろうとしてます
このキャラメルブラウンでどうしてもボトムが作りたくて
でもかなり用尺が足りず
ストレッチだから大丈夫だろうとテキトーに裁断して
パンツ作りましたら
こ、腰がパツパツ・・・


夫なら履けるかな・・・




オイこの失敗なんども繰り返してやしないか。
いくら290円だったからってねえ。


いい加減学習しろよ。


・・・・


嗚呼、悲しいではないか!
・゚・(つД`)・゚・











でもそんな中唯一成功したのがこれだ!

エポレット 

高田祐子さん「気分はマニッシュ」より
エポーレットカットソーのエポーレットなしナリ〜
どう?髪型コブラ?ねえコブラ?





ちなみにこのボトムも最近作りました
元パターンがわけわかめな型紙で作りました
テキトーに作ったんですが非常に着心地良く
毎日のように履いてます



それはさておき
このカットソー、本のイメージと実際の出来上がりが
ほとんど変わらない希少なパターンですな
ずっと作りたくて、
日本の誇る世界一の布問屋街、日暮里は
アトリエヨネザワさんにて購入した
某有名メンズアパレル放出の麻ボーダー!
大事に寝かせてあったんですよー
そいつで一気に作りました
やっと日の目を見た!

本で見た時からこれはかわいいと思ってたけれど
ホントかわいい
短め丈と広がり気味の袖がなんともかわいい
大変着心地いいですよもー超お気に入り
布地を変えてまた作りたいですねえ
ただね
ボーダーが微妙にズレまして嗚呼悲しい。


・・・


めちゃくちゃ丁寧にやったのになぜかズレる。
もう気にしないで着るしかないっす。



とまあこんな状況でやっとりました
ちょっと涼しくなったら
洋裁モチベーションが急上昇いたしましてですね
なmituco.は
今日も失敗を恐れず突き進むのだあ〜!



・・・でも少しは学習しよっと。





最後までおつきあいくださりありがとう〜♪
またみてね!




チャオ〜☆





プロフィール

mituco.co

Author:mituco.co
縫うことが大好きで
美しい布が大好きで
シンプルだけど個性的な着こなしが好きで
自分に似合う服を作りたくって奮闘してます
洋裁ド初心者の「なんちゃってクチュリエ」だけど
心は職人!(artisan!)
丁寧なつくりで長く着られる服作りを目指してます!

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